一段落ついた作業

台風は無事過ぎ去りました。
途中、風が強くてちょこちょこひやりとする場面もあったのですが、とにかく過ぎ去って一安心です。


普段やっていることは、肥料(苦土石灰などの土壌改良剤を含む)をふったり、誘引用のひもを結ぶ作業など。

農業は単純作業の繰り返しのような気がする。
そんな単純作業を日々やっている。



ところで、本日は最近一段落ついた作業の紹介

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ハウスの鉄柱の立っている部分を谷と呼ぶ。
写真ではわかりにくいが、ここは他の畝と畝の間より広くなっている。

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この谷の部分に土が残っている。
これは収穫などで台車を使う時にこの土が邪魔になると思うのでこの土を撤去。

土は各畝の上へ。

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右の谷の部分はきれいに土をとった状態。


とりあえず全部の谷がこういう状態に。



それから畝の上に盛り上げた土を平らにする。
(平らになっていないと低いところばっかりに水が流れてしまう)

苗は接木苗を使用している。
苗の継ぎ目より上に土をかぶせてしまうと、そこからも根が生えてきて接木の意味がなくなってしまうそうだ。


しかし、平らにしようとするとどうしても継ぎ目以上の高さになってしまう部分もあり難儀した。
定植前に完全に畝の上の土を平らにしとくおくべきものだが、それが完全になっていなかったのも理由だと思う。

まあ、とりあえずこの作業は終わってホッとしています。

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台風が近づいています

台風が近づいています。
高知付近に達するのは明日の午後くらいかなあ?

農家にとっては、非常に気がかりなことだ。
今まではあまり何とも思わなかったのだけど。


台風の対策にも普通はかなり時間をとられる。
去年、窪川アグリにいてた時に何回かやったから分かる。

ハウスの台風対策だけでまるまる2日はかかると言っている人もいるくらい。
もちろん半日くらいで済ませる人もいる。
対策は人それぞれといったところ。



今栽培しているハウスは高台にあるということで、黒の線みたいなもので横と上を補強してある。
あまりこういったことをしているハウスは見かけない。

ハウスの改修業者の話では横は大丈夫だろうとのこと。
上は南側だけスプリングで補強をしたほうがいいかもとのこと。
台風は南から来るので、そこをやられなければ大丈夫だろうとのこと。

一部がやられたら全部やられてしまうとのこと。



それと台風が来た時、ハウスの中は気圧が高くなるらしい。
台風が来た時は気圧が低くなる。

外と中の気圧の差でハウスが膨張しようとして中からやられるケースもあるという。
そのため、最新のハウスでは台風対策のためだけに換気扇を設置しているハウスもあるそうだ。


換気扇がないので、北は竹藪なので北のサイドをほんの少しだけ開けていたほうがいいだろうとのこと。



この話を人にしたところ、台風の風は必ず南から吹くとは限らないとのこと。
つまり、南だけ補強しても安全とはいいきれないとのこと。

そこで台風対策としては、日ごろの行いの良さに賭けることにした。


保険はいちようかけてある。
しかし、保険金がほしいという思いはこれっぽちもない。
掛け金は寄付した気持ち。

無事を祈っております。

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まずはここから

もうひとつ成長がかんばしくない。
もっと早く大きくならんかなあと思っているのだけど。


ハウスの入り口あたりの方が特にいけてないかなと思ったりもしたのだけど、よく観察してみるとそんなことはない。

どこもだいたい同じようなもの。
ただ奥の方に少しマシなのがちらほらあるだけ。


まずはあまりいけていないナスの株の様子を

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通常ならこの倍の大きさになっていないといけないらしい。
葉も小さいみたい。

原因は肥料不足とのこと。
その中でも特にチッソが不足しているとのこと。


液肥として毎日潅水のたびにやっていたのだけど、まだまだやる量が不足していたみたい。
与えるチッソ量は日に日に増してはいるのだけど。

本日は今までで最高の量のチッソ量。
明日も同じぐらいの予定

ちなみに本日は反等あたり約1キロ分のチッソを投入



液肥もいきなり濃いものを与えるのはあまりよろしくないみたい。
薄い液肥から徐々に慣らすのが一般的。

そういう意味では徐々に濃くなっている。


チッソ肥料は一番安物と思われるチッソ肥料をメインにして水に溶かして液肥として与えている。

心配してくださって、もうちょっといい肥料でもいいのではないかと本日も肥料の名前もいろいろ聞かせてもらった。




本日は農協で肥料を買ってきて、置き肥えというものをやった。
全部はやっていないんだけど。

これは一般的に見れば高い肥料ではないのだけど、普段メインに使っている肥料に比べれば高い肥料。

それがこれ
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これを畝の上にばらまいていく。


この肥料にした理由はここの肥料屋さんが昨日土壌分析の結果を持って訪れてくれたので。
高知の肥料屋さんなので、県外では売っていないかも?

この肥料をやると写真のようにナスが鈴なりになる?ような気が。


それと受け入れ農家だった農家さんが

ここの社長の言うことだけ聞いといたらいい。他の業者の言うことは聞かんでもええ
とのこと。


まずは、入り口に近い方から中心に置きごえを
まずはここからという感じですね。

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防除

昨日は始めての防除をした。

ちょっと遅かったかもしれない。
全体的に後手後手になっているかもしれない。



ところどころ、葉にいっぱい穴をあけられている。
たぶんヨトウだと思う。

かなりのヨトウを処分していたが、薬剤に頼ることに。

普及員さんの話では、被害が出てからの防除では遅いとのことだった。



もしかしたらスリップスもいてるかもしれない。
(肉眼でも分かるらしいが私には分からない。)

コナジラミも少しだけ見てしまった。
それを見てイヤーな感じをしてしまったのもある。


害虫ではないらしいのだけど、小さい小バエみたいなのもいてる。
見ていて不愉快だ。



蜂も天敵も入っていないので、特に薬剤に注意する必要はない。

よって、農協では1発ですべて皆殺しできるやつを欲しいと言ったが、一つの薬ですべての虫を処理できる薬剤は残念ながらないようだ。

結局2種類の薬剤を購入することに。
値段もそこそこするもんだ。

薬剤代6000円ぐらい。
もちろん全部は使っていない。
まだかける量もしれているし。



農薬用のマスクを着用して、ゴム手袋をして、服ももちろん長袖。
カッパはさすがに暑いので着用しなかった。
その代わり帰ってすぐシャワーに入った。



以前、農薬の話をしたけど
消費者より圧倒的に危険なのが、農薬を扱う農家だ。


その理由は濃い濃度を扱うから。

薬にもよるが、だいたい1000倍くらいに希釈して使用するものが多い。
これを見るとたいした濃度に思わないかもしれない。

しかし、消費者の農薬残留基準はppmという100万分の一の単位。
その基準は0,01ppmまでとなっていたりする。

消費者の基準は100万分の一にさらに0,01を掛けたもの。
これから考えれば1000倍といえども、いかに濃度の濃いものを扱っているのかおわかりだろう。


散布された農薬は太陽の紫外線などで分解されるようになっている。
だから、規則を守った散布をすれば消費者に渡るころには0,01ppm以下にまでなるようになるのだ。
(仮にこれを超えると出荷停止となる)



そんな濃い液を動噴機の噴霧口を外す時に、まだ圧がかかっていたのかまともに顔にかかってしまった。
今度はそんなことのないようにしようと思っている。


農薬散布は好きではない。いや大嫌いだ。
しかし、基本的には安全なるものとの認識している。

いやだけど、避けては通れない道だと思っています。

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1年目のジンクス

そういやここ毎日デジカメを持って帰るのを忘れていた。
物忘れがひどくなってきたのか少し心配ぎみ。

本日は持って帰ってきたんだけど・・・


相変わらず、訪れる人が言うセリフはだいたい同じようなセリフ。
まあ、いけてないということだ。



農業には1年目のジンクスという言葉がある。
いや、正確に言えば私が勝手に作った言葉なんだけど。

これはどういうことか。



だいたい、就農して1年目というのは、いい意味で周りの予想と反する結果が出たりするそうだ。

つまり、いい結果を出すらしい。
高知のある地域では、収量第2位が新規就農者だったということもあったそうだ。


運が良かったから?
連作障害がなかったから?
回りが気を遣って手を抜いてくれた?

どれもその通りかもしれない。
しかし、それだけではないような気が個人的にはしている。



私は実際に言われた言葉がある。

・1年目は絶対に失敗しません。それは保証します。

・ヘッドライトつけてる人みたいに、一所懸命に管理すれば20トンとれるわ。 
(目標トン数は10アールあたり18トン。これだけとっているのは少数派。20トンともなればさらに少数となる。
ちなみにヘッドライトつけてがんばっていた人は、少ない面積ながら売り上げを聞いたら、そんなにもあったの?という金額だった。)

・定植後はみんなそれなりにやるんだけど、木が大きくなってくるとだんだん手を抜いてしまう人 が多い。素人はそれがないから以外と素人の方がやるかもしれん。

これすべて、まじめな顔で言われた。

つまり

初心忘れるべからず

ということだよね。



肥料が足りないということで、肥料をやっているつもりなのだがまだ少ないかもしれない。
あまり濃い肥料を一度にやるのも良くないので、そのさじ加減が難しいところだ。



以前は1年目から20トンとっちゃおうかなと思った時もあった。
今はとてもじゃないけど、そんなこと言える状態ではない。

でも初心はまだ忘れてはいないと思う。
1年目のジンクスを崩すわけにはいかないと思っている・・・

とにかく1年目のジンクスは守りたいですね。

最後にハウス改修中の写真がまだ残っているのでその風景を
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必死こいています

今日はきっちり写真をとったんだけど、一区切りついて安心してしまったのか肝心のデジカメを持って帰るのを忘れてしまった。

書こうとしていた予定を変更して、とりとめのないようなことを書こうと思う。


とりあえず、写真がないのもつまらないので何か写真を
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これはすべて草刈りの最中に撮った写真



今は大きく様変わりしている。


いちよう工事が完成して、ここを見た方から言われた言葉がある。

「もらったな。収量取ったも同然」

別の方からは

「荒地(連作していない地のことを言う)やから、アホでもポンでも取れるわ。5年ぐらいは堅いやろう」 と。


実際のところは?

不安になるようなことをよく聞く。



弱気になることもあったな。

1年目は失敗しても別に構わないですよと人に言ってしまったこともあった。

1年目から失敗は許せませんよとの返答。


たしかにその通りだ。

よく考えてみると失敗して構わないわけがない。
誰も本心から失敗を望んでいる者などいてないだろう。



私は農業する
その心は

なんとかして1年目から花を咲かせよう

そのために必死こいています。

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不安

就農する前は本当に就農できるのかという漠然とした不安があった。

就農したら不安なんてなくなるもんだと思っていた。
しかし、現実は就農してからも不安がある。



今日はわき芽をちょこちょこ取っていた。
一番花より下のわき芽は摘みとる。(しかし、これも農家によって違いはあるように感じる)
しかし、なんか違和感を感じた。

こんな高いとこのわき芽を取っていたかな?と。
よく見ると、2番花より下のわき芽を摘みとっているのに気づいた。

やっちゃったなあという感じ。早めに気づいたのがせめてもの救いだ。



一番花は落とすか実を付けるか迷った末、落とすことに。

迷っていたことと、トマトトーンによるホルモン処理をしなければ、自然と花は落とすということを聞いていたこともあって花を落とすのを止めていた。

もしかしたら、2番花も落としてへんやろなと一瞬不安になったけど、それはないだろう。
途中から落とすのをやめていたんだから。
おそらく。


しかし、今咲いている花が1番花が2番花が迷うことが多くなった。
迷っている場合じゃないんだけどね。

感性が大切のような気がしてきた。
感性で判断しようと思う。



ところで今日は農協の方と肥料屋?さんがハウスの様子を見にきてくれた。
指摘は前の肥料屋さんとだいたい一緒。

成長具合はどんな感じですかと聞いてみると、正直いけてないですねとの解答。



一瞬、チャンス液を買わなかったからチャンスを逃したのかも?とチラッと思ったりもしたんだけど、冷静に考えればそんなことはない。根は肥料を探して順調に伸びている。

いくらがんばって探してもどこにもないんだけどね。
それでは申し訳ないので肥料はあげようと思っている。
できるだけ安もんの肥料を。


そういやわき芽の写真をデジカメで撮っといたらよかったんだけど、すっかり忘れてしまっていた。


最後にわき芽の写真ではないですけど、別の写真を
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なぜかいたるところに、いっぱいきのこ?みたいなものが生えております。

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葉の食害

ところどころ害虫に葉をかじられている。

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バッタを何匹か処分した。
あと、可能性が高いのがヨトウ虫


ヨトウなら、必ずその周辺にいているという。
実際、何匹か見つけて処分した。

潅水パイプの裏なんかにもよく隠れているらしい。
実際に隠れていたのを見つけたことがある。

どこから入って来たのか分からないのだけど。


コオロギも何匹か見た。
ゴキブリみたいで気色悪い

手で捕まえるには抵抗がある。
足で踏んづけてやろうと思うんだけど、なかなかすばしっこい。



ヨトウによる被害なら、必ずそのあたりにいているらしいのだがいていない場合もある。
その理由がこれ。

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赤で囲んだ部分にいてるやつ。カエル
これはヨトウが好きらしい。

これもどこから入ってくるのかしれないのだけど、ちょこちょこいてる。
カエルさんは大歓迎だ。



カエルがヨトウを食べるという話を人にしたら、

カエルに全部食べてもらいと言っていた。

その通りになればいいのだが、以外と葉の上でじっとしてのんびりしている。
カエルをわざわざ外で捕まえて、ハウスに入れる人もいるそうだ。



そういえばヘビも一度見た。
それ以来は見ていない。
カエルを食べないか心配したんだけど、見て見ぬふりをした。


子供の頃、実物のヘビを見た時は感動したのを覚えている。
テレビや本でしか見たことなかったから。

今はそんな感動は全くない。
高知へ来て何度も見たから。
今は見たくもないね。


とりあえず、今のところはこれ以上かじられないようにと祈っています。

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序盤より苦戦

本日、ハウス改修業者担当の方に分からない部分があったので立ち寄ってもらった。

苗の様子を見て、通常はこれはありえないですねとのこと。
今の時点で下葉が黄色なっているのは何かが間違っているとのこと。

日中に水をやるのはあまりよろしくないそうだ。
日がかんかん照りになると、苗はしおれてくる。
そこはがまんしないととのこと。



それから農協の購買部の方がハウスに立ち寄ってくれた。

こんなひどい状態は見たことないとのこと。
いや、言い方間違ってしまった。
久しぶりに、こんな状態を見たとのこと。

今度、詳しい人を連れてくるとのこと。



夕方頃になって、今度は肥料屋さんがハウスに訪れた。

土を掘って根の状態を見て、根は痛めていない。
根は走っている。根が原因ではないだろうとのこと。


土を取って、土の状態を計測。
液肥をやったおかげが、根回りは若干の肥料はある。

畝の端は肥料がないに等しい状態。
これはある程度分かっていた。農協で土壌分析をしてもらっていたから。


葉の色から見ても、これは明らかにチッソ不足によるものに違いないとのこと。

さすが肥料屋さん。
詳しい知識をいろいろと知っている。



個人的には根を痛めていたらきついなあと思ったが、それがないとのことで少しは安堵したが、安堵している場合ではなさそうだ。

序盤早々に苦戦を強いられています。

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気持ち大きくなったかも

気持ち苗も少し大きくなったような気がする。
その様子

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本日は風が強かった
風が強い日はハウスの天窓も閉めるものらしい。

しばらく開けていたため、苗が3本折れてしまった。
そういや周りのハウスはきっちり天窓を閉めていた

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ここから3本取って植え直し。
予備の20本は人にあげたのでここから苗をとった。

ここから苗をとるのはこれで最後にしたいと思っている。
とりあえずは3本ですんでよしとしよう。


支柱も急いで立てたためか、支柱になっていない支柱がそこそこある。
そんなものをちょこちょこ直していた。



それから肥料を少々まいた。
苦土石灰と有機化成肥料(要するに有機肥料と化成肥料の両方入っている)

丁寧にまいたせいか、結構思ったより時間がかかった。

元肥として、肥料は定植前に普通は入れておくので、通常こんなことは今の時期はしないのだが、元肥は入れていない。



ナス科の植物を栽培する上で、最も恐ろしい病気、青枯病が発生した圃場では肥料をいれない場合もあるそうだ。
また栽培方法によっては、元肥をいれないで栽培する方法もある。


私の場合は時間がなかったのと、今から肥料を入れたら肥料による根焼けの心配もあるということで入れていない。


とりあえず今年は追肥をしっかりしたいと思っています。

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プロフィール

Author:いさお
大阪府 堺市出身
ふるさとを離れ高知県 安芸市にやって来ました。
農業でごはんを食べていこうと思い高知県に来ました。
日本一のナス生産量を誇る安芸市でナス農家として新規就農しました。

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