次作の準備前

特に書くこともないんですけど、いちようなんか書こうかなあと思います
ここ何日かは、ハウスの外でちょっとした雑用をしていました
(ハウスの中は太陽熱消毒中です)

重労働とまではいかないと思うんですけど、暑さもあってか5分もすると息がきれてきます

5分したら5分休憩せんと体力がもたないような気が

実際は5分したら15分は休憩しているような気が
もしかしたらもっとかも



まず、車のエンジンをかけてクーラーを最強にして5分間は息が落ち着くのを待ちます

それからはスマホで最近、お気に入りのページができて読書タイム
ついうとうと寝てしまうことも

いったん車の中に入ってしまうと、外にでたくなくなってくることも

なんとか気持ちを切りかえて外に出るのはいいんですけど、5分(わりかし長い時もあります)経つとまた車の中へ

その繰り返しですね


そんなこともあって、なんか作業ははかどっていないです

そんなことで農業ができるのかと思う人がいるかもしれませんが、これでも3年は農業をやてきています
たぶん大丈夫でしょう


来月からは本格的に次作の準備にとりかかります

今作は今までになく早く定植をする予定ですので
ちなみに定植日は10日です

かなり早い方だと思います


振興センターの方には早めの定植を勧められていました
お盆すぎぐらいを勧めていましたけど

どうせ早く植えるのなら一番乗りしようかなあと思って当初は5日を考えていたんですけど、苗の便がなく別途送料がかかるということで10日にしました
(ちなみに今作は今までのところとは違うところに苗を注文しています)


ハウスの蒸し込み当初、天気が崩れた日が多かったので少しでも長く蒸し込みたいんですけど

でもある程度、余裕をもってやらないと作業的にきついかもしれないので、あまりゆっくりもできない

そこが難しいところかも

今は次作の準備前

来月からはこんな調子ではダメですね
来月からは作業の時間帯も考えて、てきぱきやろうお思います

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農業を志した理由 その3

本日はこれまでの続き
農業を志した理由 その3を書きます

とにかく、家庭菜園では日照不足をどうしたら補えれるか

それだけを考えてやっていたといっても過言ではなかったです


肥料は人間の手でどうにでもなる
人間の手ではどうにでもならない部分、ここをどうするかやと思っていました

植物栽培において何が最も重要なことか
日光による光合成、これがもっとも大切な部分であると自分の中では確信していました


その思いは農業をやっている今でも変わってないです
むしろ、自分の思っていたことは間違いなかったとさらにその思いは強くなっている感じ

でも今となって言えることは

農業に携わっている人はだいたい、そのことに気付いていました

なんで知ってるんやろなあと思いましたけど
もちろん知ってても何もおかしいことではないんですけど


でもいろいろとやってると本格的にやりたくなりましたね

自分の思ってるやり方を試してみたいなと
挑戦してみたくなりました


何で農業をやろうと思ったんですか?

と聞かれることがたまにあるんですけど、核心にふれる部分を言ってしまったことがあります

農業の素人が農業のプロに勝つために来たんです と

へえーと驚いた顔をしていましたけど


まあ、なかなか現実は厳しいなというのが実情なんですけど

私も就農して3作をこなしました
3作もすればもう素人ではないと思います。いつまでも素人気分ではいけないでしょうね

今思えば、自分が家庭菜園でやってたことは小手先みたいなもんだったかなと思わないでもない

でもまだ挑戦は終わっていない
まだまだ挑戦は続きます

その心は忘れちゃいけないのかなと思っています

ということで農業を志した理由でした

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新規就農ネットワーク交流会 2015

昨日は新規就農ネットワーク交流会 2015というものに参加しました

前半は新規就農者確保への取り組みや、活動内容などをリレートークという形で各地域の関係機関より報告がありました
後半は窪川アグリ体験塾の卒業生を中心に近況報告という形でリレートーク

私も報告者の1人として出席しました


報告の依頼があった時は

10人ぐらい発表してもらう予定で、1人持ち時間は5分の枠を設けているとのこと
あくまで目安なのできっちり5分で終わらなきゃいけないということはないですよとのこと

どんなことに苦労したのかを話してやってくださいとのことでした


会場の高知市内まで同じ窪川アグリの卒業生と待ち合わせて途中から一緒に向かいました

その卒業生も私と同じように発表することになっていて、聞いてみると話す内容を紙に書いたとのこと
途中からアイパッドに打ち込んだとのこと

気合が入ってるなと思いました
私は何を話そうかなあと頭の中でいろいろシュミレーションしただけだったんですけど


ちょっと見せてもらうと、けっこうびっしり書き込んでいました
持ち時間、5分なんですけどそれでおさまるのかなあと思ったんですけど、あくまで目安だから大丈夫だろうということでした


会が始まって各関係機関の報告を聞いていたんですけど、自分の発表を控えていることもあってか、なんか落ち着かなかったですね



そうこうしているうちに後半の発表タイムになりました。

当初10人と聞いていたんですが、発表者は13人とのこと
発表順は公平性からくじ引きで決めますとのことでした

クジを引いたところ私の発表順番は13人中の9番目になりました

それぞれの発表者に窪川アグリ在籍時代の教官だった方が発表前にこんな方ですと紹介していました
けっこう丁寧な紹介で、もしこれも持ち時間に含まれていたら1人3分ぐらいの持ち時間になるのではないかと思って聞いていました

みなさん、持ち時間5分というのにけっこう長い発表のような気がしました


私と一緒に会場へ向かった卒業生は4番目の発表

やっぱり長かったのか、途中、司会者からメモを渡されていました
だいたい何のメモか察しはつきましたけど

後でこんなの渡されたと言ってそのメモを見てみると、そろそろ話をまとめてくださいと書いてました
途中でこんなもの渡されると調子がくるっちゃうよと言ってましたけど

6人目が終わった時点で司会者の方から、時間が押しているので後の方はなるべく手短にお願いしますと

そんなこと急に言われても困っちゃいますね
こっちは最低5分はあると思って考えているのに

そうは言ってもそう言われれば仕方ない


私も話の構成を考え直しました
時間もないので正直焦ったところもありましたね

そうこうしているうちに私の番に

紹介者の方から、かなりいい感じで紹介してもらいました

思ったより緊張しましたね
人前で話すことなんてそんなにないですから

150人くらいの出席者がいたそうですが、さすがにそんな大勢の前に立つと緊張しました


結局、緊張したこともあって当初考えていた話す内容の半分ぐらいしかしゃべれなかったです

後で関係者の方から良かったと言われたのでほっとしましたけど
ただ、ちょっと話が長い、もうちょっと短くとも言われました

自分では非常に短くなって司会者さんには協力したつもりだったので、それは意外でした

後で一緒に来た人に話が長いと言われたんだけど、長かったかなと聞いたら

短くはなかったよ。いつ話をしめるんだろうと思って聞いていたから と


自分の中では司会者さんに協力したつもりだったんですけど、司会者さんは心の中でイライラしてたかもしれません

そう言えば、とっさの思い付きなんかで予定に入ってなかったことなんかも少ししゃべってたような
でも、ほんのちょっとなんですけど

会が閉幕した時にチラッと時間を見ると1時間近く予定よりオーバーしていました


その後はホテルの食堂で懇親会
なつかしい顔の人とも何人かお会いしました

まあ、なかなかいい経験させてもらったと思います

こういう催し物もいいんじゃないかと思います

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農業を志した理由 その2

台風が何事もなく無事通り過ぎてホッとしています

とりあえず、予定通り前回の続きをいきたいと思います

とにかく家庭菜園をやっていました

ある時、もうちょっと栽培面積を増やしたいなと思ってコンテナも使うようになりました
コンテナに小松菜の種をまきました

地植えにも種をまいていたんですけど、後から種をまいたコンテナの小松菜の方が成長がよかったです
それもちょっとの違いじゃない、明らかに違うんです

コンテナの方はすくすくと育っているのに対し、地植えの方は成長が止まっているという感じでしたね


何が違うのかと思ったら日当たりが違うんです

コンテナは日当たりのいいところに置いていました
地植えのところは夏の太陽の高度が高い時は日がまだ当たるんですけど、冬の太陽の高度が低い時は日当たりが悪いんです

ブロッコリも成長が悪いやつをコンテナに移したんですけど、葉が小さくても地植えと同じ大きさのブロッコリができました
地植えのところは葉が大きく株は立派でも、実の方はそれほど大きくならなかった


そのことから日当たりがたいせつやなと思いました

でも地植えのところは日当たりが悪い
そういう悪条件でもうまく育てられないものかと思いまして

そこから図書館なんかへ行って、いろいろ栽培の本を読みだすようになりました
インターネットなんかでもいろいろ調べました


でも私が欲していた情報、日当たりが悪くても育つやり方を紹介している本はあまりなかったですね

肥料のことなんかは詳しく書いてくれていたりするんですけど、そんなことははっきり言ってどうでもよかった
でも中にはヒントになるようなものはありました

そこから、得た知識と自分なりの仮説も組み合わせていろいろなことを試しはじめました

家庭菜園で、そこまでする人間はあまりいないかもしれないですけど


とにかく、いかにして日当たり不足を補うかというのを考えてやっていました


やってるうちに気づくのは

資材もいろいろと購入して試したりなんかもしたんですけど、あまり購入しない方がいいような気がします
採算を考えてしまうと
できるだけ何もしないというのも一つの手かもしれません

でも私は金儲けでやってるわけじゃないんです
趣味として楽しんでやっているわけなんで


でもミニトマトなんかでも、これはうまいというものが出来たこともありました

スーパーなんかで売っているミニトマトよりよっぽどうまかった
こんなうまいミニトマトはなかなか食えんでと我ながら悦にひたってしまいましたから

大型のトマトなんかでも、スーパーのトマトよりどう考えても自分が作ったトマトの方が味がよかった


そんなこんなでいろいろとやっていました

ということで、今日はこのあたりにしとこうと思います。
続きは次回に

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農業を志した理由 その1

台風が気になりますね

台風のせいで余計な仕事ができました
はなはだ迷惑です

まあ、これも農業なのかもしれませんが



ところで、本日は前回の続きでなぜ農業を志すことになったのかを書こうと思います

私は非農家で農業とはまったくかかわりがなかったです
そんな人間がなんで農業を志すようになったのか

理由はもちろんいろいろあるんですけど

でもその中でもズバリこれというのはありまして
それがなかったら農業はやっていなかったと思います

そのズバリこれというのを書こうと思っています



きっかけとなったのが家庭菜園
と言っても畳3枚~4枚ぐらいの小規模ですけど

最初に何を植えたのかはもう覚えてないんですけど

うまく育たなかった方が多かったかな

ナスはうまくいかなかたね
それでも、スーパーでは売れないだろうけど、自分とこで食べる分には上等やと思うナスなら何個かは収穫しています

夏場はトマト、冬はブロッコリがメインでしたけど


とにかく趣味として家庭菜園をしていました

家庭菜園をして思ったのは

ある時、取れた量とホームセンターで買った肥料とか資材なんかを考慮に入れて採算を考えてみると、どう考えてもスーパーで買った方が安いんですよ
わざわざ手間をかけてですよ

スーパーで買った方がよっぽどいいんじゃないかなあと思ったりもしました


でも、別に金儲けのためにやってるんじゃない
あくまで趣味としてやってるんです

成長の過程を見ながら自分で愛情をもって作った物を食べるのもいいもんですよ

実益があったらもっといいのにねという気もしないわけでもないですけど、それは贅沢というもんじゃないでしょうか

なかなか楽しかったですよ


少しでも食費を節約しようと家庭菜園するなら、私ならやめといた方がいいですよと言います
そんな人には家庭菜園は向かないと思いますね

でも農業って難しいなあとは思いました

それなのになぜ農業を志したのか?

それはもちろんその続きがあるんです

家庭菜園はやめなかったです
やめていたら農業はやってなかったです

その続きは次回にしようと思います

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ゆったりと過ごしています

ゆったりと過ごしています

安芸のパチンコ屋さんは今がかせぎ時というのを聞いたことがあります
本当かどうかは分かりませんが

私はパチンコ屋さんへは行かずに大阪に帰省しています

作も終わっているので、これといって書くこともないんですけど、たわいのないことでも書くことにします



帰省してからある方に農業をやっていますと言いました

たいへんじゃないですか と

農業のことは経験がないと思うので分かってないとは思うんですけど、農業に関してはなかなかいいセンスを持っているんじゃないかと感心しました

なんか知り合いで家庭菜園でナスを作っているそうです

芽かきという言葉も知っていてちょっとびっくりしました


プロの農家なら1株でどれぐらいのナスを取るんですか?と聞かれまして

仮にこちらの目標トン数である反18トン取るためには、おそらく1株から300個以上は取らないと無理だと思います

ですので300個ぐらいですかね

と答えたら、そんなにも取るんですかとびっくりしていました


素人から見るとプロの農家さんてすごいのかもしれません

ちなみに私は1株から300個は取れてないかもしれないですけど、少なくとも200個以上は軽く取ってると思います

四捨五入すれば300個はいくでしょうね

すごいと思いませんか

1株からですよ
どんなに少なく見積もっても200個は取っています


私の場合、1作目はさんざんな結果で終わりました

その収量をある農家さんに言ったら

その収量やったら下の中の下やと
理論派がいったい何をやってんやとポンとひざをたたかれました

自分でも理論派やと思っているんですけど、人もそう見てるのかも


それでも1株からいくら少なく見積もっても100個以上は取っています

すごいような気もするんですけど
なかなか100個は取れないと思いますよ。家庭菜園では


でも家庭菜園レベルから見てすごくても、プロの目から見ればすごくないということですね


こう思ったこともありました

みんな取りすぎちゃいますか
もうちょっと遠慮しはったらどうですか

それに合わせようとするコッチの身も考えてやと


でもそんなことは言えないです
もっともっと収量をあげていきましょうという気風ですし

プロなら少なくとも1株から300個はとらんとダメでしょうと言わないといけないのかもしれません
100個、200個ぐらいで満足しているようではまだまだなんでしょうね


それから、なんで農業をやろうと思ったんですか?とも聞かれました

これはよく聞かれるというほどでもないのですが、ちょくちょく聞かれることがあります

正直、この質問は苦手ですね

きっちり話すとけっこう長くなるような気がします
本当のところは言いにくいという部分もあります

別にウソをついてるわけではないんですけど、当たり障りのないことを言うことが多いですね

書くこともないんで、次はそこのあたりを書いてみようかなと思います

ということで、とにかくゆったりと過ごしています

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不耕起栽培

作も終わってOFFに入っています

しばらくは完全にOFF
のんびりと過ごしています



ところで少し前ですが、肥料屋さんと一緒にある農家さんを訪れました
そこの農家さんはタイトルであるように不耕起栽培という栽培方式をとっています

なぜその農家さんを訪れたのか

自分もやってみようかなあと思ったからなんですけど
どういうふうにやっているか話を聞かせてもらいたいと思いまして

訪れた農家さんは不耕起栽培3年目
次作も引き続き不耕起栽培を行う予定だそうで



ちなみに不耕起栽培とはどういう栽培なのか

文字通り土を耕やしません

通常は残渣をトラクターですきこんで一度畝を崩します
肥料や土壌改良剤を投入して再度畝を作るのが一般的なやり方

これを省略して畝をそのまま残すのが不耕起栽培です



訪れた農家さん

収量は不耕起栽培でも変わらない
周りからは極道呼ばわりされている と

土佐弁できっちりやるべきことをやらない怠け者のことを極道すると言います

でも極道をしているつもりはないようです
収量もかなりあげているみたいですし

特に印象に残ったのは

楽をしたいがために不耕起をやっているわけではない
その方が自分はいいと思ったのでやっている

楽をしたくて不耕起をするならやめといた方がいい
不耕起は不耕起なりにやることもある と



自分は正直楽したいと思いました

そういう意味ではもしかして自分は不耕起には向いていないのかもしれません
でも不耕起は不耕起ですばらしいところもあると自分は思っています

そこの長所の部分を引き出して取り組みたいとは思っているんですけど



ちなみに私はこのたびの農家さんを訪れる前より次作は不耕起で行うと周りの人に言ってました

反応はいろいろありましたが、賛成する人は誰もいなかったです

関係機関である振興センター、農協の人からも、そのようなやり方はお勧めできませんと言われました
大丈夫かと心配してくれる人もいてるようです


ある方は、最近自分だけ良ければいいという人が多いんよ、うまいこといったらちゃんとみんなに教えてあげなあかんで と

分かりました。きっちり教えますと答えたんですけど

しばらくして別の方が来て

そんなことやめときやと言われました

何で知ってるのかなあと思ったら先ほどの方にやめときって言うたりと言われたそうです


チャレンジャーやなと言う人もいました

失敗したら出てこんようになるんちゃうかとも言われましたけど、失敗した時の言い訳もすでにきっちりできている
その辺はぬかりないです


それから、そんなことしたら肥料屋が儲からんやんかと言う人も

私も肥料屋さんの心配もしてあげたいのはやまやまなんですけども、いかんせん肥料屋の心配するまでの余裕は今のところないです



とにかく、賛成する人はいなかった

周りの意見を尊重するべきなのかもしれません
人の意見を素直に受け入れるべきなのかもしれません

でもやると決めました

どういう結果になろうとそれは真摯に受け止めようとは思っています


ただ、当たり前ですが失敗するつもりはありません
いい成果を出したいと思っています

ということで来作は不耕起栽培で取り組みます

しっかりとがんばりたいと思います

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プロフィール

Author:いさお
大阪府 堺市出身
ふるさとを離れ高知県 安芸市にやって来ました。
農業でごはんを食べていこうと思い高知県に来ました。
日本一のナス生産量を誇る安芸市でナス農家として新規就農しました。

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