まだまだです

何を書こうかなあ。

前回の記事でまだまだの理由は次回にと書いてしまったので、とりあえずそのことを書こうかなあ。
でも、今思うとかなりしょうむない理由なんだよね。

そんなこと書かなきゃ良かったなと今になっては思うんだけど、書いてしまったものは仕方ない。
そのことでも書こうかなあ。

だいたい夜に文章を書くのはやめといた方がいいと聞いたことがある。
翌朝に改めて読み返してみると、とんでもないことを書いていることがあるんだって。

特にラブレターなんかは夜に書くのは駄目らしいです。
まあ、ラブレターを書いているわけではないんで、ブログぐらいなら夜に書いてもいいかなあとも思うんだけど。

とりあえず、しょうむないことでも書くことにします。



以前、営業マンをやっている友人から愚痴を聞かされたことがある。
さんざん好き放題にボロクソに言われたことを愚痴っていたんだけど。

その中でも特に腹が立つのは

最後に決まって言うセリフが

お前のことを思ってるからこそ、ここまで言うんやぞ。
ここまで言ってくれるやつはなかなかおらんぞ

と自分を正当化することらしい。

自分の行動を正当化するための方便やと悟っってしまったそうです。

営業マンもたいへんなのかなあ?

いや、私から言わせてもらえば、この営業マンはハッキリ言ってバカですね。
それも救いようのないバカ


そう言いながら私も似たような経験があるんだけど。

ある件で怒られたことがありまして。
横で聞いていた人から

言われている内が花やから

と慰められたことがありましてね。


果たしてそうですかね?

言いたいこと言われてですよ
第三者がそんなこと言ってくれたら、言いたいこと言った人はいい人と認められたも同然ですね。

だいたい怒られている時点でバカですね。
しかも、最後にいいところを持っていかれた時点で、救いようのないバカ。



こないだ肥料屋の営業マンに

なす取れますか?

取れませんと言われた

こんなこと言われている時点でバカ。


やっぱりこうあるべきですね

(私)ナス取れるでしょ?

取れますねえ。どうやったらこんなに取れるんですか?

(私)なんかええもんくれたら教えてあげます

実際にはこんなこと言わないですけど。
親切に気持ちよく教えてあげます。

こうでないといけないですね。


せめてもの救いは、言われている内が花やからとかそんなことは言われなかった。
救いようのないバカではなく、ただのバカで終わった。

言われている内が花やからとか言われてたら救いようのないところだったけど、それがなかったからまだ救いがあると言うもの。


でも、冷静に考えれば果たしてそうかなあともちらっと思ったりもするんですけど・・・

まあ、いいじゃないですか。

まだまだ

まだまだやれますよ と。

第3者もそういう目で見ていた。

ということで

まだまだです

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プロフィール

Author:いさお
大阪府 堺市出身
ふるさとを離れ高知県 安芸市にやって来ました。
農業でごはんを食べていこうと思い高知県に来ました。
日本一のナス生産量を誇る安芸市でナス農家として新規就農しました。

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